九井スナオ、存在しない生徒を追い続けた熱血体育教師が3年越しの催眠洗脳でアヘ顔崩壊する肉感ボディの性玩具に成り下がるまで

単体作品アクメ・オーガズム,ドラマ,体操着・ブルマ,女教師,羞恥

九井スナオ(ここのいすなお)が出演した「じんかくそうさ洗脳催●」シリーズの128分作品です。

じんかくそうさ洗脳催● 3年かけて肉感が素晴らしい体育教師を洗脳しアヘ顔顔面崩壊性玩具にしてやった保護者の俺編 九井スナオ

汗だくで「たかし君」を呼び続けた女教師は、最初から罠の中にいた

赤いジャージに包まれた肉感たっぷりの体でドアの前に立ち、今日も「たかし君、先生がここにいるから」と必死に呼びかける九井スナオ。

黒縁メガネの奥に宿る真剣な瞳と、ジャージ越しでも隠しきれないたわわな胸の膨らみが、この女がいかに純粋に教師という仕事に燃えているかを物語っていた。

ただ、その部屋に生徒はいない。

2年前からタナカという偽保護者に仕掛けられた人格操作によって九井の脳内にだけ存在する架空の不登校生徒を追い続け、毎日毎日その扉の前に立つよう仕向けられていたのだ。

スマートフォンを目の前に向けられても不審がることすらできない、すでに九井の認知はタナカの手の内に完全に絡め取られていた。

洗脳が完成したとき、熱血教師の顔面はアヘ顔に崩壊した

メガネをかけたまま仰向けに組み敷かれ、アームウォーマーをつけた両腕を頭上に伸ばした体勢で張りのある大きな乳房を無防備に晒す九井スナオの姿は、赴任当初の凛とした体育教師の面影をすでに失っていた。

たっぷりとした肉づきの腰と丸みを帯びた尻に手を食い込ませられ、白いジャージをはだけられたまま太ももを割られ、口からは涎が糸を引いてメガネが曇る。

3年かけて丁寧に書き換えられた人格の底に眠っていた雌の部分が、ピストンのたびに大きな声と潮で溢れ出す。

熱血だった女が、完全な性玩具に変わり果てるまでに3年という時間をかけた執念が、この顔面崩壊に全部詰まっていた。

じんかくそうさ洗脳催● 3年かけて肉感が素晴らしい体育教師を洗脳しアヘ顔顔面崩壊性玩具にしてやった保護者の俺編 九井スナオ

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Posted by とうじろう