辻みいな、図書館の隅で妄想レイプにふける文学痴女が草食チンポを勝手に使って校内のあちこちで性欲を満たしまくる
辻みいな(つじみいな)の118分作品です。



文学乙女のいびつな肥大妄想 図書館の隅でいつも読書をしている辻さんのレ×プ妄想がヤバ過ぎて…小心者のボクの草食チ○ポを勝手に使って性欲を満たしてます。 辻みいな
静かに本を読んでいたあの子の頭の中が、ヤバすぎた
図書館の隅でいつも一人で本を読んでいた辻みいな、オタ活という共通の話題で距離が縮まった頃にはもうその笑顔に気を許していた。
ところがスマホを見せてきたかと思えば妄想レイプのシチュエーションを書き連ねたテキストで、口を手で押さえながらニヤニヤと反応をうかがってくる顔が痴女のそれだった。
断れない草食な僕をターゲットに選んだ辻は、細くしなやかな脚を惜しげもなく晒してセーラー服のスカートをたくし上げ、本棚に囲まれた静寂の中で濡れたマンコをこちらに向けて突き出してくる。
眼鏡をかけて三つ編みにした日には廊下に引きずり出され、頭を掴まれながらチンポを口に押し込まれてセーラー服のままずるずると喉奥まで咥え込む。









妄想の中の登場人物にされた僕は、結局最後まで食べられ続けた
本棚に手をついて後ろから挿入されながら口を手で覆って声を殺す辻の横顔、レースのブラを露わにしたまま棚に前のめりになって腰を揺らすその背中は文学少女の皮を完全に脱ぎ捨てていた。
校内の各所を舞台に妄想レイプシチュエーションを次々と消化していく辻は、犯されたいのか犯したいのかもうどちらでもよくなった顔でチンポを求め続ける。
あの静かな図書館の子が、こんな痴女だったなんて。



