辻みいな、ライブ会場で痴●に目覚めた巨乳女子大生が電車で逆ナンパ、咥え込んだ肉棒に濡れた口の奥まで突き上げられる
辻みいな(つじみいな)の116分作品です。
アイドルオタクの私はライブ中に初めて痴●に遭遇…戸惑いながらも高揚感と抗えない快感に背徳絶頂。あの時の快感が忘れられず、あれから毎日、電車で痴●待ちしています。 辻みいな
サイリウムを握る手が震え出す、ライブの熱と見知らぬ指の感触に
推しのライブに夢中だったはずの辻みいなが、背後から伸びてきた指に口を塞がれ声を殺す。
密着した観客の中で尻を撫で回され、絶対に嫌なのに下着の奥が熱く潤んでいくのを止められない。
嫌悪と興奮がぐちゃぐちゃに混ざり合う中、薄手のニット越しに胸の輪郭をまさぐられ、乳首がじんと痺れていく。
ライブに集中したいだけだったのに、体は知らない男の指を覚えてしまった。
忘れられない快感を求めて、辻みいなは今日も満員電車に乗り込む
ブレザー風の制服を着崩した巨乳の体を満員電車に押し込まれ、乳房をブラごとずり上げられて剥き出しの乳首が男の手の中で形を変える。
口では嫌がりながらも手は震えるだけで抵抗できず、股間に押し付けられた硬い感触に腰が勝手に揺れてしまう。
やがて我慢できずに電車内でしゃがみ込み、頬張った肉棒に舌を絡ませる口元が唾液でてらてらと光る。
あの日の指の動きが忘れられず、今夜もまた同じ車両に乗り込む自分がいる。
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