美ノ嶋めぐり、ガテン系義父の巨根に深夜の台所で組み敷かれた嫁が夫には言えない種を宿してしまうまで
美ノ嶋めぐり(みのしまめぐり)が出演した「義父におよつぎを孕まされたセガレの嫁」シリーズの121分作品です。



義父におよつぎを孕まされたセガレの嫁 夫には言えませんがあの日お義父様のお世継ぎさんを身籠もってしまったなんて… 美ノ嶋めぐり
下品な視線も乱暴な物言いも、嫁として我慢するしかなかった
夫の実家に同居して以来、内装職人として現場で鍛え上げた五十代の義父の粗野な振る舞いに内心ずっと嫌悪感を抱いてきた美ノ嶋めぐり。
健康的な色白の肌に柔らかく張り出した乳房、その体を無遠慮に舐め回す義父の視線を「悪気はない」と笑って流す夫の隣で、めぐりはただ家事に励むことで平静を保っていた。
そんなある深夜、全員が寝静まったはずの台所でお義父様と二人きりになってしまったその瞬間、大きな職人の手がめぐりの体に容赦なく触れてきた。
















逃げ場のない廊下で後ろから貫かれ、お腹の中に宿ったのは夫の子ではなかった
ブラをずり上げられ乳首を晒したまま喘ぎ声を堪えるソファの上、着の身着のまま廊下に押し込まれ膝をついた姿勢で背後から深く貫かれるめぐりの顔には、もう拒絶の色が消えていた。
隣で眠る夫の指輪を嵌めた手で床を押さえながら、五十五歳の義父の巨根に奥まで届かれてしまう背徳の交わりが繰り返され、やがてめぐりのお腹には夫には絶対に言えない命が宿った。
あの深夜の台所からすべては始まっていた。



