林芽依、折れそうな色白極華奢ボディにヘソの下まで届くデカチンがポルチオをぶち抜いてアバラ浮き出るエビ反りアクメで壊れるまで
林芽依(はやしめい)の123分作品です。



細すぎて折れてしまいそうな色白極華奢ボディはデカチ●ポルチオ開発に耐えられるのか? 林芽依
薄いワンピース越しに透ける乳首、その華奢すぎる体にデカチンが狙いを定めた
白いシースルーのワンピース一枚で床に跪く林芽依の第一印象は、触れたら折れてしまいそうなほど細い、それだけだった。
生地の向こうにうっすらと透ける小ぶりの乳房と乳首の輪郭、くびれというより骨格そのものが見えてしまいそうなウエスト、すらりと伸びた白い脚。
その色白極華奢ボディにヘソの下まで届くデカチンが押し込まれた瞬間、芽依の口から漏れた声は悲鳴に近かった。
まだ濡れ切っていないマンコに巨根が広げていくたびにひきつるような呼吸が漏れ、小さな体がぶるりと震えた。
オイルで全身を濡らされ、細い背骨と浮き出たアバラが光を反射しながら揺れる様はひどくエロく、ひどく壊れ物めいていた。







90度近いエビ反り、子鹿みたいな痙攣、それでも止まらなかったデカチンのポルチオ突き
後ろから深く貫かれるたびに芽依の上体が崩れ落ちるように前のめりになり、アバラと背骨が浮き上がった極細の背中が90度近いエビ反りを描く。
ポルチオを直撃するデカチンのピストンに対して、細すぎる体は抵抗する余裕すら奪われたまま子鹿のようにピクピクと痙攣し、止まらない潮が白い内腿を伝い落ちた。
ソファにもたれて口を開けた顔に精液を受ける芽依の表情はもう、最初に跪いていたあの美少女とは別人のように蕩けきっていた。
壊れたのか、開いたのか、そのどちらでもあるような顔で快楽の余韻にピクピクと揺れ続ける華奢な体が、この先も頭から離れないはずだ。

