林芽依、借金のカタに絶倫極道オヤジの家に監禁されザーメンまみれの10日間で肉体が淫らに開いてドM覚醒するまで
林芽依(はやしめい)が出演した「身代わり肉便器」シリーズの124分作品です。



身代わり肉便器 射精しても射精しても終わらない絶倫極道オヤジとの10日間監禁生活 林芽依
首輪と鎖に繋がれた白い裸体、それがパパを助けるための代償だった
だらしない父親の借金のカタとして極道の家に連れ込まれた林芽依の細い首には赤い首輪が嵌められ、鎖を手に持ったまま白い裸体をさらして床に座らされた。
きめ細かい白肌、形よく盛り上がった乳房、すらりと伸びた脚と柔らかく丸みを帯びた腰のライン、可愛い顔に似合わない淫らな格好をさせられた芽依にオヤジの欲情は留まるところを知らない。
ヤリたくなったらその場で即挿入、頭を掴まれ喉の奥までチンポを押し込まれるイラマチオで涙と唾液を垂れ流し、手足を革の拘束具で固定されたまま後ろからピストンされ声を上げる。
赤いランジェリーをずらされたままおまんこを指でかき回され舌を出してとろける顔が、まだ快楽に慣れていない最初の夜のものだった。







10日間チンポを捻じ込まれ続けた肉体は、自らケツを突き出すドMに変わっていた
青い緊縛ランジェリーを着けたまま手首と足首を固定されて後ろからガンガン突かれるたびに芽依の口が開き、嫌がっていたはずの表情が快楽に歪んでいく。
首輪の鎖を引っ張られながら騎乗位でチンポに跨り、白い裸体に乳首を硬く立てて腰を使い始めるまでに時間はかからなかった。
射精しても射精してもおさまらない絶倫オヤジのチンポを何度も何度もおまんこで受け止め続けたその10日間で、芽依の膣はザーメンまみれになり、肉体はドMに覚醒した。
パパを助けたかっただけの娘が、快楽から逃げられなくなった顔をしている。



