永峰椿、家族が巣立ち2人きりになった実家で息子に母の愛情を独り占めされ近親相姦の日々に溺れる熟女主婦
永峰椿(ながみねつばき)が出演した「家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々─。」シリーズの164分作品です。



家族皆が巣立った実家で、 母と過ごす近親相姦の日々―。 永峰椿
賑やかだった家が静まり返ったあの春から、2人の距離は変わってしまった
兄は就職、弟は寮、父親は単身赴任と家族が一気に散っていったあの春、残されたのは永峰椿と次男の健二だけだった。
長い黒髪に熟れた肉感、たっぷりと重みのある乳房を持つ椿は喪失感を抱えたまま2人暮らしの日々を送っていた。
ずっと兄弟の陰に隠れて母親の愛情を十分に受け取れなかった健二が椿の孤独に気づいたとき、その悔しさと虚しさが母を独り占めしたいという欲に変わっていった。
静かな実家で距離が縮まるうちに健二の手が椿の柔らかい肉体に触れ、たっぷりした乳房がブラジャーごと押しのけられて乳首が露わになる頃には、もう母親と息子という一線はとうに消えかけていた。







息子のちんぽを舌で転がし、腰を打ち付けられて熟れた体が鳴き声をあげた
目を閉じたまま舌を伸ばして息子のちんぽを口に含む椿の顔に、拒絶の色はどこにもなかった。
服をたくし上げて剥き出しになった腰とマ●コを後ろから貫かれるたびに声を漏らし、テーブルに手をついてピストンを受け止める背中は汗で光っていた。
手コキしながら頬を擦り付けるあの仕草も、上から覆いかぶさって乳を息子の顔に押し当てるあの瞬間も、喪失感を埋めるように求め合う2人の間には言葉がいらなかった。
静かになった実家に椿の声だけが響き、それが近親相姦の日常になっていく。



