中島美南、10年間抑え込んだ母への想いが初任給旅行の宿で解き放たれ抜かずの追撃中出し16連発で膣内を精液まみれにするまで
中島美南(なかじまみなみ)が出演した「10年間、想いを寄せた母に注ぐ抜かずの追撃中出し16連発相姦。」シリーズの152分作品です。



10年間、想いを寄せた母に注ぐ抜かずの追撃中出し16連発相姦。 中島美南
母を女として意識し始めたあの日から、10年間ずっと抑えていた
父親の記憶はほとんどなく、愛情を注いでくれたのはいつも母だけだった中島美南の息子が、彼女を女として意識し始めるのに時間はかからなかった。
フローラル柄のエプロンを腰に巻き、キッチンに立つ美南の横顔を盗み見るたびに胸が締め付けられ、それでも10年間ひたすら押し殺してきた感情が、初任給を手にした日に一気に動き出す。
人里離れた宿で二人きりになった夜、浴衣の合わせから覗く白い胸の膨らみと桜色の乳首が灯りに照らされて、もう理性を保つことができなかった。
柔らかく張りのある熟れた乳房を揉みしだかれながら美南が見せる戸惑いの顔が、やがて目を細めた艶っぽい表情へと変わっていく。







抜かずの16連発、膣内は溢れ出す精液で白く染まった
近親相姦の禁忌を越えた息子は一度も抜かずに母の膣を突き続け、イくたびに奥深くへ精液を叩き込む追撃中出しを16発繰り返した。
汗で肌が光り、乱れた浴衣をはだけたまま畳の上に横たわる美南の膣口からは白濁した精液がとろとろと溢れ出し、太ももの内側を伝って流れ落ちるほどに中が満たされていく。
10年分の想いを一晩でぶつけられた母の顔は、もうとっくに息子を求める女の顔になっていた。
精液が滴り落ちる膣の光景が、この夜の深さをすべて物語っている。



