瀬緒凛、職場で密かに想いを寄せていた寡黙な美人受付嬢がゲス社長の肉便器になってイキまくる姿を覗いてしまった非モテの僕が人生最大の鬱勃起をした話
瀬緒凛(せおりん)の137分作品です。



非モテでオナニストの僕が人生で一番勃起したのは密かに想いを寄せていた寡黙な美人受付嬢「凛さん」がゲス社長の種付けピストンでイキまくる姿を覗いた時でした。 瀬緒凛
業務内容しか話さない無口な凛さんへの恋心が、最悪の形で砕け散った
男だらけのコンサル会社に派遣で入ってきた受付嬢の瀬緒凛は、黒い制服にネームプレートをつけて無口に職務をこなす美人で、ふとした瞬間に見せる笑顔に相澤は胸を締め付けられていた。
何度も勇気を振り絞って話しかけ、ようやく少し言葉を交わせるようになったその矢先、社長室から漏れ聞こえた声が相澤の恋心を根こそぎ砕いた。
扉の隙間から見えた凛さんは制服をはだけさせピンクのブラと下着を晒したままソファに横たわり、細くて長い白い脚をだらしなく開いてゲス社長に舐め回されていた。
スレンダーな体に不釣り合いなほど豊かな胸の乳首が充血して立ち、あの無口な顔が快感に歪んでいた。










ショックで足が震えたのに、ちんちんは正直に膨張していた
首輪とチェーンをつけられた凛さんが社長の指を舌で舐め上げ、とろけた目で上目遣いをしている姿を見た瞬間、相澤の中で何かが崩れると同時にズボンの中がきつくなっていた。
毎日のように社長室に呼ばれ、種付けピストンで何度もイカされ続けていた凛さんが、受付で見せていた静かな笑顔の裏に隠していたもの。
なぜ彼女は無言で犯され続けていたのか、その答えが明らかになるほど鬱勃起は治まらなくなっていく。
あの笑顔はもう自分だけには向かないと知りながら、それでも目が離せなかった。



