白石るな、記録的豪雨で濡れ透けたシャツから溢れ出した色気に童貞マネージャーが理性を失い相部屋で朝まで10発絶倫ピストン
白石るな(しらいしるな)の121分作品です。



ロケ先が記録的豪雨でタレントとマネージャーが突然相部屋に…雨で濡れたワタシの身体に興奮した童貞マネと朝まで10発のびしょ濡れ絶倫性交 白石るな
豪雨に濡れたシャツが、タレントの色気をすべて剥き出しにした
ロケ先を直撃した記録的豪雨で便が欠航になり、空いていた一室に白石るなと新人マネージャーが二人で押し込まれた夜のことだ。
雨に濡れた白いシャツが肌に張り付き、透けた生地越しにくびれたウエストとなめらかな腹部がくっきりと浮かび上がる、ネクレスが揺れる鎖骨から続く白い肌の質感がたまらない。
「小暮君てエッチの経験あるの?」と軽くからかうように向けた笑顔が引き金を引いた。
乙女な淡い紫のレースショーツに包まれた腰まわりをベッドに座った体勢で晒したまま無防備に微笑まれて、童貞マネージャーが正気を保てるはずがなかった。
濡れた前髪を耳にかきあげるしぐさ一つで空気が変わり、じっとりと甘い香りの充満する密室で彼女の唇を求めてしまった。
グレーのブラから溢れる乳房を手に包みながらの濃厚なキス、息が混ざる距離で目を細めるるなの顔が近くて、童貞の理性は完全に蒸発した。
ローブの前をはだけてちんこを口に含む姿はどこまでも丁寧で、上目遣いのまま舌を這わせてくる顔が背徳的なほど綺麗だった。









童貞の暴走ピストンに何度もイカされ続けて、朝まで止まらなかった
一発目で終わるはずがなかった、初めての感触に火がついた童貞マネージャーのピストンは射精してもまったく衰えず、るなの濡れたまんこに何度も何度も叩き込まれ続けた。
細くしなやかな裸体がシーツに沈むたびに喘ぎ声が上がり、精液まみれの顔で笑ってみせるるなの表情がこの夜のすべてを物語っている。
10発射精しても止まらない絶倫ピストンにイカされるたびに腰が震え、夜明けが近づくころにはタレントでも仕事仲間でもなくただ快楽に溺れた女の顔になっていた。
雨音が遠ざかっても、二人の朝はまだ終わらなかった。



