金松季歩、大停電のオフィスに二人きり閉じ込められた美人上司の巨乳がブラからこぼれ落ちて朝まで何度も中出しされた一夜
金松季歩(かねまつきほ)の149分作品です。



大停電の夜に…美人上司と二人きり 憧れの巨乳と色気と暗闇に理性を失い夜が明けるまで一晩中射精しまくった 金松季歩
記録的大雪と停電が、ずっと憧れていた上司との距離を一気に消した
交通機関が完全に麻痺した大雪の夜、暗転したオフィスに残されたのは僕と金松季歩さんの二人だけだった。
暖房が落ちた室内で体を寄せ合ううちに、白いシャツ越しに感じる巨乳の重さと柔らかさがじかに腕へ伝わってきて、普段は凛とした顔で指示を出す上司のイメージが音を立てて崩れていく。
非常灯の薄明かりの中でシャツをはだけた彼女の黒いブラから溢れかけた乳房の丸みはずっと想像していたよりずっと大きくて、その谷間と引き締まった腹部のラインを目の前にした瞬間、もう理性を保てる気がしなかった。
「寒いね…」と震える声で呟く季歩さんを抱き寄せ、ブラをずらして生乳を引き出すと熱い息が耳元に漏れ、パンスト越しのマンコはもうびしょびしょに濡れていた。







暗闇の中で上司の顔が崩れていくたびに、チンポは何度でも硬くなった
デスクに押し倒してパンストを破ってチンポを押し込むと、キュッと締まるマンコの奥が脈打つように収縮して、普段の威厳なんてどこにも残っていなかった。
騎乗位で腰を沈めながら髪を振り乱す季歩さんの巨乳が暗闇の中で揺れるたびに、乳首が充血して立ち上がり、イくたびに背中を仰け反らせながら絞り出すような喘ぎ声が静まり返ったオフィスに響いた。
精液を中に出すたびに彼女のマンコがきつく締め上げてきて、気づけば夜が明けるまで何度も射精していた。
あの停電の夜に二人の間で起きたことは、朝の光が差し込むまでずっと続いた。



