金松季歩、拘束・媚薬・スパンキングで焦らされ続けた完熟肉体がチンポを自ら強請るMアクメの果てまで
金松季歩(かねまつきほ)の150分作品です。



これがエロスの最終形態欲望の限界を超えたM覚醒最大絶頂 金松季歩
焦らしと寸止めに完熟した肉体が限界を超え、自らチンポを求めてしまった
ジーンズを足首まで引きずり下ろされ、レースのショーツをずらされたまま丸い尻を無防備に晒す金松季歩から始まる。
柔らかく張りのある巨乳、触れるだけで形が変わる肉感的な尻、スパンキングで赤く染まるたびに口から声が漏れていく。
拘束具で自由を奪われ、首輪を引かれ、媚薬と酒で理性を根こそぎ焼き切られた完熟の肉体は、執拗な焦らしと寸止めに欲求不満を爆発させ、欲しくて欲しくてたまらなくなったマンコをみずから押しつけてチンポを強請るところまで転がり落ちた。
ソファにしがみつきながら後ろから激しく打ち込まれ、腰を引いて逃げようとする足が震えるたびに、Mの本性がまた一枚剥かれていく。







マンコの奥を抉られるたびにエビ反り、全身痙攣、噴き出すハメ潮が止まらない
床に膝をついてチンポを喉の奥まで咥え込む金松季歩の顔には、もう取り繕う余裕など欠片もなく、充血した唇と涎が正直すぎるほどの渇望を晒している。
ベッドに押し倒されて巨乳をはだけさせたまま激ピストンを叩き込まれれば、手脚を激しくバタつかせながら天を仰いでエビ反るアクメが止まらない、マンコの奥を肉棒に抉られるたびに全身が痙攣し、ハメ潮が噴き出し、それでもまだ腰を求めてしまうメスの本能だけが残った。
お掃除フェラもできないほどドロドロに汚されながらアクメだけを強請る金松季歩が到達したその場所は、快楽の底なのか解放の先なのか、見届けた者にしかわからない。

