


Lカップ爆乳でいつでもどこでも挟んでヌケる使い放題フリーおっぱい秘書 鷲尾めい
スケニットから零れ落ちそうなLカップが、社長室に持ち込まれた唯一の仕事道具だった
黒縁眼鏡をかけたその顔は秘書らしい知的な印象を醸すが、薄いニット越しに今にも溢れ出しそうなLカップ爆乳がすべてを台無しにする、いや、それこそが鷲尾めいの本質だった。
議事録も電話応対もスケジュール管理も一切関係ない、社長の股間に溜まった欲を抜くためだけにそこに存在している。
ガーターベルトに黒ストッキング、社長デスクの前で跨り、ブラも付けていない柔らかい乳肉をニットの裾から無造作にはだけて差し出す様子は、奉仕ではなく当然の業務連絡に近い表情で行われる。
視界を埋め尽くすほどの肉弾BODYが目の前にある時点で、もう仕事など誰も思い出せない。







「全部出してくださいね」その一言と一緒に、乳肉の中へと深く沈んでいく
社内でパイズリ、会食後のホテルでは着崩した衣装のまま巨乳を舌で転がされ、自宅に連れ込まれた深夜には和室で口に含みながら両手で乳房を揺らして絞り上げる。
場所が変わっても鷲尾めいの使われ方は変わらない、ただひたすら射精させることだけに特化した肉体が24時間稼働し続ける。
垂れながらも張りを保つLカップの重量感、乳首の形がはっきりと主張する柔肌にモノを挟んだ瞬間の包まれる感覚は、理性の外側にある何かを確実に引きずり出す。
絞り取られて、また溜まって、また絞り取られる。
その繰り返しの向こうにある顔が、眼鏡越しに静かに微笑んでいた。




























































