鷲尾めい、乳首まで丸見えの透けウェアで密着してくるLカップ爆乳コーチに個人レッスンどころじゃなくなった
鷲尾めい(わしおめい)の162分作品です。



異常に巨乳で異様なエロウェア。暴力的なLカップでず~っと僕を密着誘惑してくる爆乳コーチ個人レッスン 鷲尾めい
真剣に教えてくれているのに、視線がおっぱいから離せなかった
薄いグレーのスポーツブラ一枚でクリップボードを持ちながら立つ鷲尾めいのLカップは、生地を押しのけて今にもこぼれ落ちそうなほど前に張り出している。
ヨガマットの上で四つん這いのポーズを取らせれば真横から巨大な乳房の谷間がどっさりと垂れ下がり、透けた白いウェアに切り替わればもう乳首の色まで完全に見えている。
真面目な顔でレクチャーしながら密着してくるたびに柔らかい塊がこちらの腕や背中に触れて、指導の内容なんて一切頭に入ってこない。







誘惑だと気づいたときにはもう、チンポが限界だった
寸止めで焦らされ、透け透けのウェアごしに乳房を鷲掴みにされ、その豊満な胸で挟まれてパイズリで扱かれる頃には完全に理性が溶けていた。
騎乗位でめいが上に乗ると、Lカップの重量がゆさゆさと揺れるたびに視界が白くなる。
真剣な顔で教えているように見えて最初からその気だったのだと気づいたときにはもう何度もイカされた後で、密室の個人レッスンはとっくに別の授業に変わっていた。



