宍戸里帆、ノーブラニットに卑猥なほど膨らんだ爆乳叔母の着衣おっぱいを外から揉みしだき内側に顔を埋めセーターの中でちくびを舐め尽くした冬の記憶
宍戸里帆(ししどりほ)の166分作品です。



憧れの爆乳叔母の着衣おっぱい探検~卑猥に膨らんだセーターの内側に顔を埋め続けた記憶~ 宍戸里帆
ニットの生地越しにぷるんと揺れる爆乳が、受験勉強どころじゃない理由だった
野球部を辞めて行き場を失い、冬のあいだだけ叔母・里帆の家に転がり込んだ正樹を出迎えたのは、ショートカットに愛嬌のある笑顔、そしてグレーのニットの中でノーブラのまま卑猥なまでに膨らんだ宍戸里帆の爆乳だった。
小さい頃から優しく励ましてくれた憧れの女性だとわかっていながら、食卓でテキストを広げるたびに視界に飛び込んでくる胸の輪郭と、ニット越しにぷるんと揺れる柔らかそうな乳の質感が頭から離れない。
むちむちとした入浴後の裸体をうっかり目撃してしまってからは、あの丸く大きな乳房の形が瞼の裏に焼き付いて、受験勉強など手につかなくなっていた。

















セーターをたくし上げた内側で、爆乳叔母のちくびが濡れていた
部屋のメモを見つけられ、深夜に向き合って「叔母さんが好きだ」と打ち明けた夜から、二人の距離が変わった。
着衣のまま背後から里帆の胸を鷲掴みにすると、ノーブラのニット越しに柔らかい肉がこれでもかと指に溢れてくる。
揉むたびに乳首の突起がくっきりと布地を押し上げ、里帆の口から漏れる吐息が部屋の空気を変えていく。
セーターをたくし上げてその内側に潜り込むと、解き放たれた白くて重い爆乳が正樹の顔に覆いかぶさり、乳首を舌で転がすたびに里帆が小さく身をよじった。
指でこね回し、口で吸い尽くし、やがてその胸に挟まれる至福のパイズリへ、そして叔母の唇と谷間が正樹を受け入れていく。
ニットの内側にしか存在しなかった秘密が、あの冬の夜にすべて解けた。



