雛形みくる、リブニットを限界まで押し広げるIcupの重力と童顔のギャップが男の理性を焼き切る着衣誘惑フェチ
雛形みくる(ひながたみくる)が出演した「日常に膨らむ着衣おっぱいのたわわな誘惑」シリーズの120分作品です。



男を虜にする無意識のたわわな誘惑 隠しきれない着衣スリムIcup 雛形みくる
服を着ているのに、いや着ているからこそ目が離せなかった
童顔で愛嬌のある顔立ちと、それに全く釣り合わないIcupの巨乳という凶悪な組み合わせが雛形みくるの武器だった。
青いリブニットのトップスはボタンの隙間どころか生地そのものが乳の重量に負けて張り詰め、歩くたびに揺れる膨らみの輪郭が視線を吸い寄せて離さない。
くびれた腰からなだらかに広がる尻のラインは服の上からでも明らかで、OLとしてデスクに座る姿もジムトレーナーとして腕を伸ばす姿も、どの角度から見ても男の妄想を刺激することを本人はまるで気にしていない。
その無自覚さが一番たちが悪かった。







めくれ上がったニットの下から溢れ出た乳が、もう止まらない
押しに弱くて断れない性格がそのまま体の反応に出て、触れられるたびに口元が緩んでいく。
リブニットをたくし上げると重力に従って零れ落ちる巨乳は弾力と身の詰まり方が尋常でなく、両手で鷲掴みにしてもまだ溢れる肉の量に指が沈む感触が映像越しにもわかる。
乳首を舐め上げられてとろけた顔と、服を着ていた時の無防備な愛嬌顔が同一人物とは思えないほどのギャップで畳み掛けてくる。
Icupの重みが揺れるたびに、この体が反則だという言葉の意味を思い知らされる。



