宍戸里帆、童顔巨乳コスプレイヤーが個人撮影会でファンに媚薬を盛られ絶対NGだったアヘ顔と巨乳を晒してドスケベSEXで何度もイキ狂うまで
宍戸里帆(ししどりほ)の144分作品です。



巨乳アヘ顔コスプレイヤー 宍戸里帆
エロNGの童顔巨乳コスプレイヤーに、悪意あるファンが手を伸ばした
ピンクの猫耳コスやメタリックグリーンの戦闘系コスで界隈の人気を集める同人コスプレイヤーの宍戸里帆は、童顔と不釣り合いなほどたわわに揺れる爆乳のギャップがファンを悶々とさせ続けてきた存在だった。
個人撮影会でカメラを向けられながらニコニコと笑うその胸元は、コスチュームのファスナーが限界まで押し広げられてぎりぎりのところで乳房をこぼれさせており、エロNGとわかっていても目が釘付けになるのは仕方のないことだった。
そんな撮影会のある日、一部の暴走したファンがAV現場でも使われるプロ仕様の媚薬を飲み物に仕込み、里帆は気づかぬままそれを口にしてしまう。
最初はいつもより頬が赤いかなという程度だったのが、超濃縮の媚薬を何度も投与されるうちにコスのまま口が半開きになり、ファンが求めるアヘ顔がひとりでに出るようになっていった。

















巨乳をこぼしながら口でしゃぶり、マンコを濡らしてイキ狂う里帆の顔が、もう戻れない場所にいた
コスチュームをはだけさせられて飛び出した巨乳は乳首まで充血してぷっくりと膨らみ、指で触れられるたびに自我が飛んだ顔でよがり声を上げた。
四つん這いでコスの胸元から爆乳をこぼしながらちんちんをしゃぶり、立たされてコスをまくられたむっちり太ももとプリッと張り出した尻を無遠慮に掴まれてもアヘ顔で受け入れていく。
媚薬で超絶敏感になったマンコはぐっしょりと濡れてもはや止まらず、ドスケベSEXで何度も絶頂を重ねた里帆の顔には、あの笑顔で撮影に応じていたコスプレイヤーの面影はどこにもなかった。



