西元めいさ、祖父の介護をする孫娘が足指から尻穴まで執拗に舐め回され軟体の脚を限界まで開かされてクンニでイキ、絶倫チ○ポに中出しされるまで
西元めいさ(にしもとめいさ)が出演した「禁断介護」シリーズの121分作品です。



禁断介護 西元めいさ
「舐めさせてくれ」に逆らえない孫娘の、白いユニフォームが乱れていく
療法士の卵として祖父のリハビリ介護に通う西元めいさ、ポニーテールに白いユニフォームという清潔感そのものの出で立ちで食事の世話からストレッチまで甲斐甲斐しくこなす。
軟体で鍛えられた細い肢体は開脚のたびに白いパンツ越しにぴったりと尻の形を晒し、祖父の視線を釘付けにする。
性に無頓着なめいさがすんなり受け入れてくれるのをいいことに、「今日も舐めさせてくれ」と懇願する祖父のねっとりとした口づけに応じ、深く絡み合う舌と唾液を交わす濃厚なキスが始まる。
足指から始まってふくらはぎ、内腿、そして尻穴まで這い回るしつこい舌に、何も知らなかっためいさの顔が少しずつ崩れていく。

















「それはセックスじゃん…」と言いながら、軟体の脚は限界まで開かれていた
白いユニフォームをはだけられ、片脚を垂直に近いほど高く掲げられたままクンニを受けるめいさの口から、こらえきれない声が漏れる。
軟体だからこそ許される異常な角度で脚を割り開かれ、濡れたマン○を執拗に舐め上げられながら何度もイってしまう。
挿入を懇願されて「ダメだよ…それはセックスじゃん…」と拒絶したはずが、強引に奥まで埋められると祖父の絶倫チ○ポの快感に逆らえず腰が動き出した。
イクたびに締まるマン○の中にどろりと精液を注がれ、白いユニフォームのままぐったりと横たわるめいさの表情に、もう孫娘の顔は残っていない。



