羽月乃蒼、限界集落の巨乳女子校生がお爺ちゃん達に囲まれパイズリ奉仕して濃厚中出し20発に果てるまで
羽月乃蒼(はるなのあ)の156分作品です。
限界集落に住む優しすぎる巨乳オナホな女子校生がおじいちゃん達の頼みを断りきれずに奉仕しまくる濃厚中出し20発 羽月乃蒼
優しすぎる巨乳女子校生は、お爺ちゃん達の頼みを断れなかった
下校途中の乃蒼に集落のお爺ちゃん三人が声をかけ、誕生日会という名目で囲い込む。
制服のリボンをつけたまま孫のように可愛がられてきた彼女は、しわだらけの手に肩を抱かれても愛想よく微笑むしかできない。
断ったときの寂しそうな顔を思い出すと拒めず、気づけば白いブラウスをはだけられ、おっぱいを解放させられる。
大きく実った乳房を老人の舌に舐め回され、挟み込んでパイズリをねだられると、戸惑いながらも腰の奥が疼き出す。
全身をオイルで光らせ、老人たちの精子を浴びながら中出し20発に昇天した
全身にオイルを塗りたくられ、ぬるぬると光る巨乳を複数の手で揉みしだかれながら、股を大きく開かされて何本もの肉棒をねじ込まれる。
オマ○コは何度も突かれて愛液とザーメンでぐちゃぐちゃに濡れ光り、絶頂のたびに喘ぎ声が障子の向こうに響いていく。
乳首は硬く尖り、腹の上にも胸の谷間にも白濁がぶっかけられ、とろけた顔のまま次の老人へと体を差し出す乃蒼。
最後は中出しの精子を股から垂らしたまま、脱力した肢体だけが畳に残された。
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