北野未奈、競泳水着の人妻女教師が義父のスマホ撮影から卑猥なポーズ要求にズルズル従い水着をずらされてクンニで濡れたまま絶倫マラをねじ込まれるNTR
北野未奈(きたのみな)が出演した「禁断介護」シリーズの152分作品です。



禁断介護 北野未奈(GVH-870)
義父に買い与えたスマホが、競泳水着の嫁を撮影対象に変えた
徘徊が心配な義父のためにGPS付きスマホをプレゼントした未奈だったが、カメラ機能に目覚めた義父の撮影欲がまさか自分に向くとは思っていなかった。
夏の授業に向けて競泳水着を試着していたその瞬間、義父の目がぎらりと光る。
青と銀のコンプレッションが長い黒髪と白い肌に張り付き、豊かな乳の膨らみと張りのある尻の丸みをこれ以上ないほど浮き彫りにする北野未奈の肉体を前に、老いた義父の中で何かが火を吹いた。
「胸を張れ」「尻を突きだせ」と要求はエスカレートし、恥じらいながらもポーズをとるうちに水着の股布が脇にずらされ、「まんこは濡れてたほうがいいに決まってる」と言いながら義父の顔が股間に埋まった。
ソファに仰向けで足を広げた格好のまま目を細め、口を半開きにして舐め濡らされていく未奈の表情は、夫への罪悪感と抗えない快感が入り混じって歪んでいた。

















プールで義父の絶倫マラを受け入れ、水の中で人妻の股間は何度も痙攣した
真夏のプールへと場を移した禁断介護は、水着のまま水中で義父の絶倫マラをずぶずぶと受け入れる灼熱の交尾へと突入する。
濡れた競泳水着が肌に貼りつき、乳首の突起と膨らんだ陰唇のラインまで丸わかりになった未奈の体を、義父は容赦なく好き放題に使い倒した。
夫のいない昼間に義父のマラで何度も腰を跳ねさせ、中出しの精液を股間の奥に受け止めた後も余韻で膣が収縮し続ける。
禁断介護シリーズ初の真夏プール編は、北野未奈という名前とともに長く語り継がれるはずだ。

