谷原希美、亡き妻の名を呼ぶ認知症の義父に台所で貫かれる巨乳嫁が息子に覗かれながら絶倫性交に溺れていく
谷原希美(たにはらのぞみ)の131分作品です。
「もう何度も射精てますよ…。」 射精ボケした祖父と母の密かな絶倫性交。 谷原希美
台所で名前を呼ばれるたび、希美の白い巨乳が義父の手に揉みしだかれた
認知症が進み何度も同じ行動を繰り返す義父の介護に明け暮れる谷原希美、婆ちゃんと勘違いされ尻や胸を触られても嫌な顔ひとつせず献身的に世話を続けていた。
ある日台所から聞こえた声に異変を感じて覗くと、白いレースのブラをずらされ零れ落ちた巨乳を義父の口に含まれ、婆ちゃんの名を呼ばれながら股を開いて舐められる希美の姿があった。
認知症の義父に陰毛を指でかき分けられ、潤んだ秘部に舌を這わされるたびに漏れる喘ぎ声が台所に響き渡る。
息子に覗かれながら、何度も射精する絶倫義父の精液を受け止め続ける母の夜
布団の上で両脚を大きく開かされ、義父の硬い勃起を奥まで突き立てられる希美の巨乳が揺れるたびに、襖の隙間から覗く息子の視線にも気づかぬほど快楽に没頭していく。
「もう何度も射精てますよ…」と囁きながらも萎えることのない義父のペニスを咥え込み、腰を振って快感を貪る母の姿は、もはや介護を超えた関係に変わっていた。
障子越しに全てを見てしまった息子の前で、二人の密かな絶倫性交はこの日を境にもっと深く、もっと頻繁に繰り返されていくことになる。
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