北野未奈、帰省に押しかけた息子の悪友2人にタイトニットから溢れる巨乳を品定めされ息子が眠った夜に寝室へ忍び込まれ3Pでマワされた母
北野未奈(きたのみな)の124分作品です。



久しぶりに帰省したふるさとで…同行した都会の悪友たちに実家の母をマワされた話 北野未奈
ピンクのタイトニットに張り出した巨乳、悪友たちの下品な視線が母に突き刺さっていた
久しぶりの帰省に見知らぬ友人2人を連れ帰った息子を、北野未奈は玄関でいつもの優しい笑顔で迎えた。
ピンクのリブニットが豊かな胸の丸みにぴったりと張り付き、タイトなミニスカートから伸びるすらりとした脚、上品な顔立ちの奥からにじむ熟れた色気、そのすべてを悪友たちは息子の横で下品に舐め回すように見つめていた。
お茶を出す際に前屈みになるたびにニットの胸元がたわみ、連中の目が光る、そんな夕食の時間が過ぎ、息子が眠りこけた深夜に彼らは動いた。
薄いブラとパンティ一枚で眠る未奈の寝室に忍び込み、スマホを向けながら下着をずらし、まだ眠ったままの柔らかな肉体を無遠慮な手が這い回った。

















指で割れ目をこじ開けられ、2本の巨根に貫かれて、息子の家で母が壊れていった
複数の指がマンコにねじ込まれ、眠っていたはずの未奈の口が開き、顔が歪み始める、その一部始終をスマホが撮り続けた。
やがて目を覚ましても抵抗できず、大きな舌を絡め取られるように深くキスを貪られ、背後から胸を鷲掴みにされ、2人の巨根に前後から犯される3Pへと引き込まれていく。
息子が眠る家の中で、母の白い肌に汗が滲み、マンコが濡れ、声が漏れ出す。
その映像は撮られ続け、未奈はもう取り返しのつかない場所まで連れて行かれた。

