田野憂、制服のブラウスから溢れ出る爆乳をSNSで釣ったオヤジに舐め回され汚され中年の白濁液を10発浴びるまで
田野憂(たのゆう)の121分作品です。



50歳手前のオヤジが思い切る! お金がない学生さんの肉厚おっぱいを買い、ズリまくったら10発も出ちゃった。 田野憂
金欠の憂がSNSで繋がったオヤジの部屋に一人で入った瞬間、すべてが始まった
お金に困って見知らぬオヤジの自宅へ足を踏み入れた田野憂は、白いブラウスのボタンが今にもはじけそうなほど盛り上がる爆乳を制服の下に抱えた美少女だった。
薄い生地を押し広げるように主張するその胸の膨らみに、50手前の中年男は初対面の瞬間から理性を失いかけていた。
スカーフを緩め、ブラウスをはだけさせると現れたのは汗ばんだ肌に張り付くブラと、そこから溢れ出さんばかりの肉厚な乳房で、オヤジは待ち続けた欲望をそこへ一気に解放した。




一発では止まれなかった。二発目も、三発目も、気づけば10発分の白濁が憂の全身を染めていた
制服を着たまま押し倒され、剥き出しになった巨乳に顔を埋めるオヤジの腰は止まらない。
ピストンのたびに揺れる重たい乳房と、快楽に蕩けて力の抜けた憂の表情が中年の性欲をさらに煽り、一度出しても収まらない白濁液がスカーフにも、襟にも、乳房の谷間にもべっとりと塗り重ねられていく。
艶めかしく光る汗まみれの爆乳と、オヤジの体液でぐちょぐちょに汚れた制服のコントラストが画面を埋め尽くすころ、憂はただ快楽に頷くだけの顔になっていた。



