河北彩花、母を一人にした旅行プレゼントの裏で義父に拘束され制服のまま舐め犯●れて堕ちていく娘の告白
河北彩花(河北彩伽)(かわきたさいか)の138分作品です。
母の幸せを守るため今日も私は義父に舐め犯●れる 河北彩花
女手ひとつで育ててくれた母の再婚相手は、デリカシーのないセクハラ親父だった
セーラー襟の白シャツに紺のチェックスカート、あどけなさの残る顔立ちの河北彩花は、母が再婚した義父・中田に最初から嫌な予感を抱いていた。
女好きで馴れ馴れしい視線を向けてくる中田との同居が始まってすぐ、母は旅行のプレゼントを受け取り家を空けてしまう。
がらんとした部屋に残されたのは制服姿の彩花と、下心を隠そうともしない義父二人きりの時間だった。
膝を崩したスカートの奥、手首を縛られ無防備に晒された素肌へ、中田の舌と指が遠慮なく這い回っていく。
足の指まで舐めしゃぶられ、拘束されたまま喘ぎ堕ちていく娘の肉体
後ろ手に拘束された腕を頭上に上げさせられ、小ぶりな乳房の先端がつんと尖っていくのを隠せないまま、彩花は義父の舌に全身を蹂躙されていく。
足の指先まで丹念にしゃぶられ、太ももの内側に舌を這わされるたびに制服の下で濡れていく秘部を隠しきれない。
母の幸せを守るためと言い聞かせながらも、与えられる快楽に抗えず腰が浮き、きつく閉じていた太ももが震えながら開いていく。
母が帰ってくるまでの時間、娘はまた義父の舌に全てを委ねることになる。
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