河北彩花、出張先の温泉旅館で二人きり、つぶらな瞳で見つめてくる圧倒的美人な後輩に迫られて既婚者の俺がNTRに堕ちるまで
河北彩花(河北彩伽)(かわきたさいか)の119分作品です。



出張先、二人きりの温泉旅館 僕を慕う圧倒的美人な後輩に迫られたら寝取られても仕方がない 河北彩花
浴衣姿のつぶらな瞳が、真面目に生きてきた俺の理性を静かに溶かしていった
出張先の温泉旅館、まさかの相部屋になった後輩の河北彩花と缶を片手に向かい合う夜が始まった。
ショートボブの髪、くりっとしたつぶらな瞳、屈託のない笑顔で上司である俺を見てくるその顔が、妻への罪悪感より先に胸に刺さった。
浴衣の合わせからちらりと覗く白い胸元、スレンダーなのに乳だけ主張するそのバランスが頭から離れなくなって、消灯後に布団で隣り合ったとき、彩花のほうから指先が触れてきた。
つぶらな瞳が薄暗い和室でまっすぐ俺を見上げてくる、その純な顔で迫ってくるから始末に負えない。







浴衣をはだけてブラを晒し、そのまま唇を塞いできた後輩に俺はもう抗えなかった
浴衣の前をはだけてピンクのレースブラを見せながら引き戸の前に立つ彩花の目は、もう迷っていなかった。
畳の上で深いキスを重ねるたびに息が荒くなって、スレンダーな腰を引き寄せるともう止まれなくなった。
騎乗位で上に跨った彩花が腰を落としてくる瞬間の顔が、昼間の純な後輩の顔と重なって余計に興奮した。
妻がいる、わかってる、でも今夜だけはイケナイことに手を出すと決めた自分を止める言葉が、もう見つからなかった。



