みなみ羽琉、陽キャの乱雑な手に紛れて震えながら爆乳を味わっていた陰キャの僕がついにおこぼれSEXで憧れの寮母さんの巨乳に溺れた話

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みなみ羽琉(みなと羽琉)(みなみはる(みなとはる))の147分作品です。

陽キャの悪ノリに便乗して こっそりオッパイ触ってた奥手な僕が ついに憧れの寮母さんとおこぼれSEXさせてもらえた話。 みなみ羽琉

みんなの悪ノリに交ざって、震える手でそっと触れた爆乳の柔らかさが忘れられなかった

リブ編みのタートルネックを盛大に押し上げる爆乳、エプロン越しでもその丸みと重量感が隠しきれないみなみさんが洗濯物を干しているだけで目が離せなかった。

朗らかに笑いかけてくれるあの顔と、ストライプシャツの生地をパンパンに張り詰めさせる巨乳のコントラストを何度オカズにしたか分からない。

陽キャの連中がみなみさんを囲んで無遠慮におっぱいを揉みしだくとき、僕にできるのはそのワチャワチャした輪の端に紛れ込んで、震えながら指先をそっと押し当てることだけだった。

指の腹に伝わるあの途方もない柔らかさ、みんなの手に隠れて味わったその感触を持ち帰って、部屋でひとりオナニーする夜が続いた。

おこぼれのはずだったのに、みなみさんは僕だけを部屋に残した

陽キャたちがひと通り好き放題やって散っていったあとで、みなみさんは僕を呼び止めた。

おこぼれで触れるだけで十分だと思っていた爆乳が、今度は誰の手も介さず目の前にある。

エプロンを外したみなみさんのシャツをはだけると、その重さに引っ張られるように溢れ出す巨乳は想像の何倍も大きくて、震える手で揉みしだくたびに乳首がつんと硬く立ち上がった。

パイズリで挟み込まれた瞬間の、あの柔らかさと温かさに包まれる感覚は指先で盗み取っていたあの夜の記憶を全部上書きしていった。

みなみさんが腰を沈めて僕のちんちんを受け入れるとき、あの朗らかな顔が快楽でとろけていくのを、ずっと夢見ていたとはついに言えなかった。

陽キャの悪ノリに便乗して こっそりオッパイ触ってた奥手な僕が ついに憧れの寮母さんとおこぼれSEXさせてもらえた話。 みなみ羽琉

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Posted by とうじろう