兒玉七海、万引きが店長にバレて退学をネタに脅され制服のまま24時間呼び出されるコンビニ肉便器に堕ちた怯えた目の主観レイプ
兒玉七海(こだまななみ)の118分作品です。



万引き少女の生殺与奪の権をゲットした僕 ~常に怯えた目の主観映像レ●プ~ 兒玉七海
魔が差した一瞬が、制服ごと好き放題にされる日々の始まりだった
グレーのカーディガン、黒のプリーツスカート、荷物を抱えて棚の前に立つ兒玉七海の横顔には学校でも家でも吐き出せないストレスが滲んでいた。
対人関係と受験勉強で限界まで追い詰められたある日、ほんの一瞬だけ魔が差してコンビニで万引きをしてしまった七海は、すべてを見ていた店長に腕を掴まれ「学校にバレると退学だね」という一言で生殺与奪を握られた。
逃げ場を完全に塞がれた七海はバイト着のオレンジのユニフォームの下に制服をつけたまま店内に立たされ、ブラをずらされて乳房を鷲掴みにされても怯えた目で耐えるしかない性処理バイト女として扱われる。
柔らかく張りのある胸、すらりと伸びた生脚、大きな瞳に浮かぶ恐怖と羞恥がすべて主観カメラに収められ、逃げたくても逃げられない七海のリアルな表情がそのまま記録されていく。













スカートをめくられ、電マで潮を噴かされ、コンビニ店内で突き上げられた
24時間いつでも呼び出され、閉店後の棚の前でスカートをたくし上げられ電マをマ●コに押し当てられた七海は声を押し殺しながらも止まらない潮を噴いてしまう。
腕を押さえつけられ下から突き上げられる体勢では髪が乱れ口元が開き、怯えていた目が快感に歪んでいく瞬間が主観映像で真正面から叩きつけられる。
退学という一言だけで完全に言いなりになった女子校生の制服姿と、その制服を着たまま犯され続けるコンビニという日常的な空間のギャップが、この映像の底知れない昂りを生んでいる。

