兒玉七海、ノルマ未達のペナルティでノーパン出社を強いられたアイドル顔OLのマン肉と陰毛が職場に晒されみんなの前で見せしめ肉便器にされるまで
兒玉七海(こだまななみ)の119分作品です。



真面目な女子社員‘兒玉’さんがまさかのノルマ未達成!ペナルティのノーパン勤務に恥じらう姿がエロすぎる! 兒玉七海
ノルマ未達の翌朝、兒玉先輩はパンツなしで出社した
誰より早く来て誰より遅く帰る、仕事が恋人と言われた真面目OLの兒玉七海が大口受注キャンセルで今月のノルマを未達成にした瞬間、この会社の歪んだペナルティが彼女を待っていた。
「明日からパンツを脱いでノーパン勤務な」と上司に言い渡された翌朝、素朴な顔立ちの中にアイドル顔を隠したショートボブの先輩が恥じらいながら出社してくる。
上司が書類をわざと落として拾わせると、タイトなベージュのスカートが持ち上がり、マン肉がちらりと顔を出す。
コピー機の用紙補充のためにしゃがませると今度はピンクのマン肉と陰毛まで丸見えになって、赤面して俯く絶品アイドルフェイスがまたたまらなくボッキをそそった。











みんなの前で見せしめフェラをさせられ、羞恥快感でイってしまった
部長の「ボッキしたやつは性フォローもしていい」の一言が引き金になった。
スーツをはだけさせられ黒レースのブラから溢れそうな爆乳を晒したまま、みんなの視線が刺さるオフィスの真ん中でフェラをさせられる兒玉先輩の顔が羞恥に歪んでいく。
黒パンストを太ももまでずらされ、デスクに押し付けられながらちんぽを根元まで挿れられると、抗えない快感に白目を剥く勢いで痙攣アクメが止まらなくなった。
仕事しか知らなかった先輩が、羞恥と快感の境界線を越えてしまった顔を一度見てしまったら、明日もボッキして奉仕させたくなるのは当然だった。



