みなみ羽琉、メガトンMcup爆乳に開いたパイズリ穴にチ●ポを挿入したら腰が止まらなくなった乳内射精10発の中毒快楽
みなみ羽琉(みなと羽琉)(みなみはる(みなとはる))の120分作品です。



乳にチ●ポを挿入する新感覚オナホール メガトンMcupパイズリ穴 みなみ羽琉
パイズリじゃない、挿入だ。乳穴コスチュームが業界トップクラスの爆乳を新次元の穴に変えた
黒いレザーのパイズリ穴特化コスチュームに押さえ込まれ、金属リングの開口部からぶるんと溢れ出すみなみ羽琉のMcup爆乳は、オイルで濡れ光りながらその重量と柔らかさを惜しみなく晒している。
挟むのではなく挿入する、その一言がすべてを変えた。
コスチュームが左右から乳肉をギッチギチに圧縮し、そこに生まれた乳穴はちんぽを飲み込むと上下左右から柔肉が密着して膣以上の締め付けを生み出す。
白くて張りのある巨大な乳房が揺れながらちんぽを包み込む光景は、巨乳フェチなら一生忘れられない類のものだ。










乳穴に突き刺さったちんぽは射精するまで止まらない、10発分の精液が乳の中に叩き込まれた
5種のパイズリホール特化コスチュームがみなみ羽琉の爆乳をそれぞれ異なる角度と圧力で締め上げ、ちんぽを受け入れるたびにぐちゅぐちゅと音を立てながら乳肉が絡みつく。
上目遣いでちんぽを乳穴に導くあの表情、突き上げるたびに揺れる超乳の重量感、そして搾り取るように精液を引き出す乳の柔らかさが合わさって、腰を止める理由が何一つなくなる。
オール10発、乳内に叩き込まれた精液がリングの隙間からとろりと垂れ落ちる瞬間まで、この穴の中毒性は途切れない。

