みなみ羽琉、マスクも眼鏡も意味なかった…Mカップの爆乳だけで身バレした人妻風俗嬢がご近所男たちに旦那不在の昼間ヤられ放題になるまで
みなみ羽琉(みなと羽琉)(みなみはる(みなとはる))の154分作品です。



顔よりデカい胸のせいで…乳だけで身バレしてしまった人妻風俗嬢の末路…。 旦那不在の間、ご近所さん御用達のヤラれ放題Mカップ みなみ羽琉
隣の街まで出向いて変装までしたのに、あの胸だけは隠しようがなかった
グレーのニットワンピースがはち切れそうなほど前に張り出した爆乳、Vネックから溢れかえる谷間の深さは俯瞰から見ても圧巻で、顔よりも先に視線を釘付けにするみなみ羽琉の胸は、どんな変装を施しても隠せるものではなかった。
平凡な日常に刺激とお金を求めて旦那に内緒で始めた待ち合わせ型の風俗、マスクと眼鏡で顔を隠して隣の街まで足を運んでも、ニット地を限界まで押し広げるMカップの膨らみは通りすがりの男たちの目に焼き付いてしまう。
客とホテルへ向かう道すがら、その圧倒的な胸の存在感が思わぬ形で羽琉の秘密を暴いた。











知れ渡った秘密が鎖になって、旦那のいない昼間を近所の男たちに好き放題使われた
ご近所中に風俗勤めが知れ渡ってしまってからは、旦那が出かけるたびに男たちが代わる代わる訪ねてくるようになった。
断れば旦那に話すと囁かれ、あの爆乳を思う存分揉みしだかれ、顔に押しつけられ、柔らかい肉の狭間に挟まれた男たちはみな恍惚とした顔をする。
秘密を守るための性処理が毎日続くうちに、羽琉自身の表情も少しずつ変わっていく。
刺激が欲しくて踏み出した一歩の代償が、こんな形で返ってくるとは思っていなかった。



