兒玉七海、ゼミ飲みの王様ゲームで二人きりになったメガネ地味子が「続きしませんか」と自分から言い出して淫乱マ●コを晒すまで
兒玉七海(こだまななみ)の125分作品です。



「王様の命令は絶対だよ」地味で大人しい女友達が王様ゲームでエロがり始めて淫乱マ●コになった話 兒玉七海
メガネをかけた無口な地味子が、王様ゲームという名の言い訳で股を開いた
ゼミ仲間に揶揄われて二人きりにされた部屋で、気まずい沈黙を破ったのは兒玉七海の方だった。
黒縁メガネに淡いイエローのカーディガン、チェックのスカートといういかにも地味な女子大生がおずおずと割り箸を差し出してきた瞬間から、その夜は転がり始めた。
「服を脱ぐ」「裸になる」「胸を触る」と王様の命令が一段ずつ際どくなるたびに、スレンダーな体からカーディガンが落ち、白いレースのブラが露わになっていく。
小ぶりながらも形のいい乳房、細い腰、普段は絶対に見せない肌をメガネをかけたまま晒している兒玉さんの顔がすでにエロくて、フェラの命令が出た瞬間には躊躇いより熱量の方が勝っていた。












王様ゲームという言い訳はとっくに要らなくなって、ただ僕のチ●ポを欲しがっていた
挿入、風呂、体を洗う、気持ちよくする、命令のたびに濡れていく兒玉さんのマ●コはもう王様ゲームなんて関係なくなっていた。
スレンダーな体を揺らしてアクメに達するたびに口から漏れる声が大きくなって、メガネの奥の目が潤んで、しまいには命令も待たずに自分からチ●ポに跨ってきた。
あの地味で大人しい女子大生が淫乱マ●コになるまでに一晩もかからなかった、その事実がずっと頭から離れない。

