浅野こころ、マゾメイドのはずが主従逆転、乳首責め・寸止め・顔面騎乗で雑魚チンポのご主人様を完全支配する痴女メイドに豹変
浅野こころ(あさのこころ)の140分作品です。



【主従逆転】仕えるだけじゃ物足りない。本当はわたくしに支配されたいんでしょう? 浅野こころ
従順なマゾメイドのはずだった、なのに最初から全部見透かされていた
メイド服の胸元を大胆に晒し、ヘッドドレスをつけた浅野こころがソファに腰かけてこちらを見る目には、最初から従順さのかけらもなかった。
スレンダーな体に不釣り合いなほど形よく盛り上がった乳、くびれた腹、黒ストッキングに包まれた脚のあいだにちらつく茂みまで、余裕たっぷりに晒しながら品定めするような視線を向けてくる。
マッサージも入浴介助も、すべてはこちらのM癖を見抜くための罠だった。
泡まみれの風呂場で背後から乳を押しつけながら執拗に乳首を転がされ、声が出てしまったその瞬間に、こころの口角がほんの少し上がった。
「さっさとクソ汚い雑魚チンポを出してください」という言葉が寝室に響いたとき、ご主人様のはずの男はすでに完全に手の中に収まっていた。

















乳首責め・寸止め・顔面騎乗、おねだりさせられるまで終わらない
痴女に豹変したこころの手が乳首を抓むたびに情けない声が漏れ、寸止めでチンポをじらされるたびに腰が浮く、顔面騎乗でマ●コを押しつけられれば抵抗する理由など最初からなかった。
罵倒をそっと耳元で囁きながらチンポを扱く指の動きは緩急があまりにも巧みで、何度も射精させられては「また硬くなった」と嬉しそうに笑われる。
支配していたはずの男が自分からおねだりするまでの時間は、きっとそう長くなかった。
メイド服の内側に隠れていた痴女の本性と、黒ストッキング越しに絡みつく脚の感触が頭から離れなくなる。

