清宮仁愛、性欲ゼロの彼氏に持て余していたJカップ爆乳がガチムチ上司の鬼バックピストンでガラスにむぎゅっと押し付けられ社内不倫に堕ちるまで
清宮仁愛(きよみやとあ)の125分作品です。



ネトラレ乳ワイパー ガチムチ絶倫オヤジの鬼バックピストンでむぎゅっと押し付けられるJカップ爆乳 神スタイルOLが堕ちた社内NTR 清宮仁愛
彼氏には触れてもらえない爆乳を、上司の大島が容赦なく鷲掴みにした
スーツの上からでもわかる胸の主張、ブラウスのボタンが今にもはち切れそうなJカップの爆乳を持ちながら、性欲の薄い彼氏との夜はいつも物足りないまま終わる清宮仁愛。
仕事は順調、彼氏もいる、傍から見れば何不自由ない生活のはずが、あの豊満な肉体はずっと持て余されていた。
エレベーターで二人きりになった瞬間、上司の大島が背後から覆いかぶさるように胸元に手を伸ばしてきた。
嫌だと思っていた、でも鷲掴みにされた爆乳が指に食い込む感触に、仁愛の体は正直に反応してしまった。







深夜の重役室、ガラスに押し付けられたJカップが白く潰れるたびに仁愛は止まれなくなった
テーブルに四つん這いにされ背後からガチムチの腰が叩きつけられるたびに、重力に逆らって揺れ続けるJカップが激しく前後に跳ねる。
深夜の重役室でガラスに顔と胸を押し付けられ、むぎゅっと白く潰れた爆乳の形を自分の目で見てしまった瞬間、もう彼氏のことは頭から消えていた。
床に膝をついてあのガチムチの肉棒を自ら両手で挟み込む仁愛の目は、すでに浮気相手の上司しか映していない。
何度重ねても終われない不倫の深みに、あの爆乳ごと引きずり込まれていく。



