似鳥日菜、童貞を捨てに飛び込んだソープのプレイルームで待っていたのがまさかの実姉で気まずい泡洗いからマットプレイ筆おろしを経て親に絶対秘密の近親相姦中出しを繰り返した120分
似鳥日菜(にとりひな)の125分作品です。



えっ!?童貞卒業したくてソープに行ったらまさかのお姉ちゃん登場!気まずい泡洗い、恥じらいマットプレイ、優しく生ハメ近親相姦筆おろし!夢中で何度も姉マ○コに中出しした親に秘密の120分コース 似鳥日菜
覚悟を決めて踏み込んだプレイルームで、お辞儀して待っていたのは実の姉だった
彼女どころか女に触れたことすらなく、もう限界だと覚悟を決めてソープの門を叩いた。
緊張で心臓が口から出そうなまま通されたプレイルームで膝をついてお辞儀していたのが、よりにもよって実の姉・似鳥日菜だった。
しかも彼女も今日が初出勤、気まずさが部屋の空気をじわじわと満たしていくなか、その胸元が大きく開いたドレスの奥に盛り上がる重たそうな乳房と、すべすべとした褐色がかった白い肌が視界に入って頭が混乱した。
姉としての顔と、ソープ嬢としての顔が交互に揺れるなか、日菜は仕事として動き出した。









泡まみれの巨乳が弟の肌に押しつけられた瞬間、気まずさは快楽に塗り替えられた
泡だらけの浴室で日菜の巨乳が弟の身体に密着し、ぬるぬると這い回るたびに互いの息が乱れていった。
マットの上では全裸の姉がローションまみれの身体を重ねながら弟のモノをゆっくりと導いて、初めての挿入が実の姉のオマンコだったという事実がまた興奮を加速させる。
一度タガが外れたら止まれなかった、何度も何度も中に出しながら発情した姉弟は120分をとうに忘れていた。
親には絶対に言えないその時間の濃度が、この作品の底知れなさだった。

