楪カレン、「妹は兄のもん」という田舎の因習に縛られた巨乳義妹が恥じらいながら股を開き続けた狂った夏の中出し漬け
楪カレン(ゆずりはかれん)の156分作品です。



‘妹は兄のモノ’という田舎の因習で、俺専用の射精係になった巨乳義妹へ毎日10発中出しする夏休み 楪カレン
誰も咎めない閉ざされた田舎の家で、カレンは最初から兄のものだった
勉強中の足元で、食卓の下で、裸エプロンのまま台所に立っている最中でも、「お兄ちゃんの言うことは聞かなきゃ」という一言で当たり前のように股を開く楪カレン。
親も止めない、近所も咎めない、外の常識が届かない閉鎖的な田舎の古い家屋の中で、妹が兄の性処理係として機能することはあまりにも自然な日常として成立していた。
薄いタンクトップから溢れそうな豊かな乳房、テーブルに伏せた無防備な体のラインは無自覚にエロく、恥ずかしそうに顔を赤らめながらも足を開くウブな表情が、この夏の狂気をじわじわと加速させていく。







相性がバツグンだとわかってしまった二人は、もう止まれなかった
上目遣いで亀頭を舐め上げてくるカレンの顔、騎乗位で白いタンクトップをはだけさせながら巨乳を揺らして腰を落とし、汗で前髪が張り付いたまま恍惚に顔を歪める姿、正常位で足を抱えられながら重い乳房を左右に揺らしてひたすらイかされ続ける光景。
戸惑いがあったのは最初だけで、気づけば二人の相性はバツグンで、射精しても射精しても終わらない中出しの夏休みが転がり込んでいた。
閉ざされた部屋に獣じみた声が響き、カレンの中に何度目かの精液が注がれたあの瞬間の顔が、この夏いちばんの答えだった。



