似鳥日菜、自ら再撮影を懇願した着物姿の人妻がホテルで帯を解かれ花びらをめくられるように快楽に溺れていくまで
似鳥日菜(にとりひな)が出演した「人妻の花びらめくり」シリーズの83分作品です。



人妻の花びらめくり 似鳥日菜
カメラの前で目覚めた人妻が、自ら着物をまとって戻ってきた
一度カメラの前に立ったことで何かに火がついてしまった似鳥日菜が、自らもっとエッチな思い出を作りたいと連絡を寄越してきた。
こちらから出した一つのリクエストに応えるように、数日後に現れた彼女は鮮やかな青の着物に身を包み、赤い唇と切れ長の瞳が放つ色気で会った瞬間から空気を淫靡に染め始めた。
着物の衿元からのぞく白い首筋、帯に締め付けられた柔らかそうな腰回り、布越しでも伝わる乳の膨らみがすでに期待で揺れているように見えた。
ホテルの部屋に入ると物欲しげな眼差しでクンニを要求してきた人妻は、自分の欲を隠すつもりが最初からなかった。

















着物の花びらが一枚ずつ剥がれるように、日菜の理性も溶けていった
青い着物の合わせをはだけさせると豊かな乳房がこぼれ落ち、帯に押さえつけられていた肉感的な腰が解放されていく。
着物をまとったままベッドに押し倒されて首筋に舌を這わされると、目を細めて唇を開いたまま力が抜けていく様子がたまらなかった。
四つん這いになった着物の裾をめくり上げると、丸く張り出した尻と蜜の滲んだ花びらが惜しげもなく晒された。
自分から求めてきただけあって感度は最初から振り切れていて、快楽に顔を歪めるたびに人妻の顔がどんどん剥けていった。
着物という上品な包みの中に隠れていたものの正体を、この日ようやく全部見た気がした。

