神宮寺ナオ、僕だけのはずだった才色兼備な妻が他人棒に跨り腰を振り狂う嫉妬と勃起が止まらない濃密NTR18本番
神宮寺ナオ(じんぐうじなお)の241分作品です。



僕だけの神宮寺ナオが他人棒に堕ち狂う…勃起と嫉妬が止まらない珠玉のNTR BEST18本番4時間
僕だけを見ていたはずの妻が、知らない男の上で腰を振っていた
黒髪をかき乱しながら他の男に四つん這いで腰を掴まれ、目を細めて快感に身を委ねる神宮寺ナオ。
知的で清楚、誰もが振り返る才色兼備な妻として隣にいたあの女が、今は見知らぬ男の体に手をついて自分から腰を落としている。
水泳教室のコーチにプールサイドで押し倒され、張りのある大きな乳房をぶるりと揺らしながら顔を歪める姿、町内キャンプのテントの中で複数の男に囲まれ満面の笑みで複数のモノを握りしめる姿、どのシーンにも共通しているのは夫の存在など完全に消えているということだ。
扉の隙間から覗くしかできない、その無力感ごと煽られる構造が、この4時間を唯一無二の体験にしている。






茫然と見つめる夫の視線の先で、妻はとっくに快楽の側へ渡っていた
薄明かりの和室で他の男の上に跨り、汗ばんだ肌を密着させながら自ら腰を動かすナオの表情には、申し訳なさのかけらもない。
張りと重さを兼ね備えた胸が揺れるたびに、細くくびれた腰が律動を刻むたびに、夫に向けたことのない顔をしている。
コスチュームをはだけたまま骨盤を傾けてねだる場面、ホテルの白いシーツの上で後ろから深く貫かれ口を開けたまま固まる場面、どれを切り取っても妻という肩書きがもう機能していない。
嫉妬と勃起が同時に押し寄せてくるあの感覚は、見終わった後もしばらく抜けなかった。



