兒玉七海、お母さんの隣で義父にねっちょりクンニされ憎いはずの肉棒がジャストフィットしてしまう卒業旅行の温泉背徳アクメ
兒玉七海(こだまななみ)の121分作品です。



お母さんのすぐそばでお義父さんにイカされる不快と快感のファミリー温泉旅行 兒玉七海
お母さんが笑っているすぐそばで、七海は義父の手が伸びてくるのをわかっていた
母の再婚で手に入れた温かい家族、それさえあれば5年前からずっと続く義父の粘着な性発散も我慢できた。
車の助手席で屈託なく笑う兒玉七海の細い首筋に、後部座席の義父の視線がねっとりと絡みついている。
旅館の和室で母と向かい合ってお茶を飲みながら、七海の表情だけがどこか空虚に沈んでいた。
白く滑らかな肌、すっと通った鼻筋、母によく似た愛らしい顔立ちで笑い続けるしかない七海の内側で、今夜また何が起きるかはもうわかっていた。












感じちゃダメと唱えながら、膣は義父の形を正確に覚えていた
母が寝息を立て始めた暗がりの中で義父が七海の薄い肩に顎を乗せ、障子の隙間から母の姿が見える角度のまま唇を塞いでくる。
温泉で湯に濡れた肌をお湯の中で好き勝手に弄られ、部屋では嫌いなはずの舌先でねっちょりと割れ目を舐め尽くされ、何度止めようとしても腰が浮いてしまう。
憎くて大嫌いなのに、じっくりと膣内に馴染んだ肉棒はもう七海の体の形に完全に沿っていて、ピストンのたびに声を押し殺しながら何度もイってしまう。
お母さんのための旅行なのに、私の体は最悪なほど正直だった。



