九井スナオ、全日本強化選手だった元バレーボール選手が更生施設でアヘ顔白目イキさせられ肉棒で滅多刺しにされ社会復帰させられるまで
九井スナオ(ここのいすなお)の82分作品です。



【過剰セックス社会復帰サポート】廃人一歩手前で更生施設にきた元バレーボール国体選手が更正する素振りすらないのでアヘ顔白目反省イキさせ肉棒で滅多刺し強●社会復帰w スナオ 九井スナオ
「もうどうでもいい」と投げやりな目をした元エリート選手が、施設に連れてこられた
全日本の強化合宿に選ばれるほどの逸材だった九井スナオが、長引く怪我の自責と絶望の末に廃人一歩手前の状態で更生施設に連れてこられた。
黒いトップスに赤いショートパンツ、かつてコートで跳び続けた引き締まった長い脚と、アスリートとして鍛えられた均整の取れた肉体はまだそこにある。
しかし虚ろな目と半開きの唇、床にへたり込んだまま「もうどうでもいい」と吐き捨てる態度に、反省の欠片も見えない。
施設のカウンセラーたちが下した判断は、言葉でも薬でもなく、肉体に直接刻み込む矯正プログラムだった。















白目を剥いてアヘ顔で痙攣するまで突かれて、スナオの何かが壊れた
汗で濡れた黒いシャツをはだけられ、引き締まった腹と形のいい乳房が晒されると、投げやりだったスナオの表情が少しずつ崩れていく。
複数の肉棒に代わる代わる滅多刺しにされ、嫌だと言いながら口が開いて白目が浮かび、アヘ顔でびくびくと痙攣するたびに「もうどうでもいい」と言っていた女の殻が剥がれていった。
全身汗だくで床に押し付けられ、喉元を掴まれながらイカされ続けるスナオの顔には、虚無の代わりに何か別のものが宿っている。
社会復帰の先に何があるのか、答えはスナオ自身の白目の奥に刻まれた。

