里中亜矢子、威圧的な夫に虐げられ続けた息子を抱きしめた母が黒縄と電マで白い肉体を嬲られ禁断の悦びに溺れるまで
里中亜矢子(さとなかあやこ)が出演した「新近親遊戯 艶母相姦」シリーズの88分作品です。



【AIリマスター版】新近親遊戯 艶母相姦 (15) 里中亜矢子
「悪いのは僕?父さん?」その問いかけが、母の中の何かを決壊させた
成功者の夫は家庭でも支配者で、一人息子の誠にだけは特に冷酷だった。
傷ついた息子が「悪いのは僕なの、父さんなの」と問いかけてきたとき、里中亜矢子の中で母としての愛と女としての感情がない交ぜになって溢れ出した。
豊かに実った重い乳房、柔らかく白い腹と太もも、夫に触れられることもなく熟れていた肉体が、息子の体温に初めて反応する。
日本家屋の畳の上、静かな夕方の空気の中で母と息子の間に越えてはいけない一線が静かに消えていった。

















黒縄が熟れた乳を締め上げ、電マが母の口を開かせた
重たい乳房を黒いハーネスロープが幾重にも食い込んで締め上げ、乳首に電極が当てられるたびに亜矢子の口から声が漏れ出す。
電マを自ら咥えさせられながら指で奥をかき回され、縛られた肉体は逃げ場もなく快楽だけを受け取り続ける。
夫の支配には息苦しさしかなかった女が、息子の手による拘束と責めに抗えない濡れ方をしていた。
畳に横たわり黒縄に喰い込まれた白い肌が震えるその先に、母でも妻でもない顔があった。



