相葉美沙子、母の親友というだけで絶対に手が届かないはずの高嶺の花フェイス×スレンダー美体がウブな若者チンポに女の悦びを一から刻み込んでいく
相葉美沙子(あいばみさこ)が出演した「母の親友」シリーズの101分作品です。



母の親友 相葉美沙子
オカズにしていた相手が、すべてを知った上で近づいてきた
通りすがりの人間でさえ思わず二度見してしまう彫りの深い美しい顔立ち、無駄な肉がどこにも見当たらない引き締まった長い脚と薄い腹、タンクトップから覗くきゃしゃな鎖骨と小ぶりながら形のいい乳、そのすべてが母親の友人という絶対的な壁の向こうに存在している相葉美沙子は亮太にとってどう頑張っても届かない存在だった。
彼女がいない、性経験もない、そんな自分には一生無縁だとわかっていながら妄想は膨らむ一方で、美沙子の顔と体を頭に浮かべながら一人で処理する夜が続いた。
ところが美沙子はとっくに気づいていた、自分が亮太の目にどう映っているか、その視線の意味を全部わかった上で、ウブな可愛らしさを面白いと思いながら静かに距離を縮めてきた。









経験豊富な大人の女が、何も知らない若者の体に快感を刷り込んでいく
脱ぎ慣れた手つきでタンクトップを払い、スカートを落とした美沙子の裸体は想像以上にしなやかで、薄い胸に浮かぶ小さな乳首が亮太の口に押し付けられた瞬間から主導権は完全に彼女の手の中にあった。
女体の触り方、舌の使い方、どこに力を入れてどこで止まればいいか、何も知らない亮太の体に一つずつ教え込みながら、肉厚な唇と締まりのいいマ●コで若いチンポをじっくりと喰っていく美沙子の表情はどこまでも余裕に満ちていた。
お母さんには内緒ね、と囁かれた言葉の意味が、深く突かれるたびに亮太の頭に焼きついていく。

