吉澤友貴、父の死が引き合わせた美人母と息子が贖罪のセックスから本物の情欲へ堕ちていく禁断の近親交尾
吉澤友貴(よしざわゆき)が出演した「母子姦」シリーズの120分作品です。



母子姦 吉澤友貴
長い空白を埋めるように、息子の目は母親ではなく一人の女を見ていた
父が逝き、長年離れて暮らしていた母・友貴と久しぶりに向き合うことになった達也が最初に感じたのは再会の安堵ではなかった。
床に膝をつき、涙を堪えながら顔を上げる吉澤友貴の横顔は、記憶の中の「お母さん」とは明らかに違う、艶のある黒髪と整った目鼻立ちを持つ美しい女だった。
謝罪の言葉を口にするたびに揺れる細い肩、伏し目がちに達也を見上げるその視線が胸の奥に刺さって抜けなくなった。
母として何もできなかったという罪悪感が友貴を床に這わせ、その姿が達也の中で取り返しのつかない何かに火をつけた。

















「1人の女として扱っていい」と言った母の肌が、息子の手の下で正直に反応した
贖罪のつもりで差し出した身体のはずが、服をはだけられ豊かな乳房を両手で掴まれキスをされた瞬間、友貴の口から洩れたのは拒絶の言葉じゃなかった。
白く柔らかく張りのある乳、汗で光る腹部、四つん這いで突き上げられながら顔を床に押し付けて声を殺す姿は、母親の面影を完全に塗り替えていく。
息子に貫かれながら快感に顔を歪める友貴の表情が、罪悪感と欲望の境界線をとっくに越えていた。
詫びるつもりで始まったその夜が、どこへ辿り着いたのかは、最後まで見届けるしかない。



