北野未奈、無職パチンカスのだらしない先輩男に夫の隣で巨乳を揉みしだかれ夫が眠る夜に巨根をぶち込まれ中出しされた後輩の嫁
北野未奈(きたのみな)の119分作品です。



後輩の嫁さん 無職でパチンカスでだらしないナマポ男の巨根をぶちこまれて 北野未奈
面白くなかった、でも夫の客人だから仕方なかった、それだけのはずだった
夫が連れ帰ってきた地元の先輩・平井は無職でパチンコ三昧のナマポ男で、おまけにアパートまで追い出されたと言う。
のんきに晩酌を振る舞う夫の横で、北野未奈は内心面白くもなく酒とおつまみの世話をしながら来客用の布団を支度した。
細身の体に不釣り合いなほど重たく実った巨乳、透けるような白い肌、黒髪をおとなしく下ろしたその顔に、平井の視線がじわじわと絡みついていた。
夫が酔いつぶれて眠ったその夜、布団部屋に現れた平井に押し倒されたミナは、ブラのカップをずらされた途端に柔らかな乳房を口いっぱいに頬張られ、乳首を舐め転がされながら抵抗の言葉を失っていった。
だらしない男の舌が、ていねいに育てられた人妻の体の柔らかいところを丁寧に暴いていく。

















巨根がずぶずぶと沈んでいくたびに、ミナは夫のことを考えられなくなった
ソファに押し付けられ脚を開かされ、指でぐちゅぐちゅとかき回されたマンコがもう止まらなくなっていた。
平井の巨根がその濡れ切った入り口に宛がわれ、ずぶずぶと奥まで沈んでいくたびに、隣の部屋で眠る夫の顔が遠くなっていく。
四つん這いで揺れる巨乳、腰をつかまれて後ろからぶち込まれながら乱れる黒髪、快楽に歪んでいく横顔、そのすべてがNTRの残酷な美しさを持っていた。
無職でだらしないくせに、巨根だけは一人前のパチンカス男に膣の奥まで中出しされたミナの体に、夫との生活には絶対になかった熱が刻まれた夜だった。



