美咲かんな、入院中に同級生の妻が見舞いに来るたび溜まった肉棒が疼いて、友人の隣でNTR中出しまで堕ちた病室の記録
美咲かんな(みさきかんな)の117分作品です。



同級生の妻 入院生活で溜まりまくった俺のベッドに友人夫婦が見舞いに来て 美咲かんな
友人の隣で微笑むその色香が、入院生活で溜まりきった肉棒を不謹慎に勃起させた
現場の怪我で入院中の柏木のもとに、学生時代の同級生アキラと人妻のかんなちゃんが揃って見舞いにやってきた。
ショートカットが似合うスレンダーな体型、リブニットの上からでもわかる胸の丸み、白いスカートから伸びる細い脚、友人の妻としてにこやかに世話を焼いてくれるその甘美な色香に、やる事もなく溜まりまくっていた肉棒が病室で不謹慎にも反応してしまう。
何かお手伝いできることあるかしらと屈んだ瞬間に視界に飛び込んだ胸の谷間、その羞恥と欲望が混ざり合ったまま、アキラのいない時間を狙った柏木の手がかんなちゃんの体へと伸びた。
病室のベッドに押し倒して服をたくし上げ、スレンダーな白い肌に唇を這わせると、かんなちゃんの口が静かに開いていった。

















友人の妻のマンコに肉棒をねじ込んで、病室で中出しするまで止まれなかった
下着をずらして濡れたマンコに顔を埋めると細い腰が震え、快感をこらえきれずに喘ぎ声が漏れ出す。
後ろから肉棒を押し当てるとスレンダーな尻がじわりと押し広げられ、ゆっくりと奥まで飲み込んでいく人妻の膣の締まりに、溜まりに溜まった欲が一気に吹き出した。
友人の妻というタガはとっくに外れていて、腰を打ちつけるたびにかんなちゃんの口から止まらない声が出る。
膣奥に精液を全部注ぎ込むNTR中出しを終えた後も、病室にはその余韻だけがしばらく残った。



