斎木香住、無口で品のある秘書がふたりきりのオフィスで黒ストッキングの美脚を組み替えパンチラ焦らしで勃起を搾り尽くす脚コキ沼に何度も引きずり込んだ夜

単体作品パンスト・タイツ,潮吹き,秘書,脚フェチ,足コキ

斎木香住(さいきかすみ)の120分作品です。

普段は真面目で無口なのに、セックスになると雌の顔して僕を焦らして狂わせる美脚社長秘書に何度も脚コキ射精させられた話。 斎木香住

社長の愛人と囁かれる無口な美脚秘書が、ふたりきりの夜に牙を剥いた

日中は必要最低限しか口を開かず、凛とした佇まいで社長室の隣に座る斎木香住。

黒のレースストッキングに包まれたスラリと伸びた長い脚、知的な切れ長の瞳、その静けさがかえって男の想像力を掻き立てる存在だった。

残業でオフィスにふたりきりになったその夜、彼女は書類から顔を上げることなくゆっくりと脚を組み替え、スカートの裾が滑り上がって青いレースのパンティがちらりと覗いた。

こちらを見るうるんだ瞳には確かな計算があって、勃起を隠しきれなくなった瞬間、薄い笑みを浮かべながら「社長には内緒ですよ」と囁いた。

黒ストッキングの脚に挟まれて、何度も何度も搾り尽くされた

デスクの上に腰を乗せ、黒いレースの飾りがついたストッキングに包んだ長い脚をゆっくりと開いて迎え入れてくる斎木さんの雌の顔は、昼間の無口な秘書とはまるで別人だった。

射精寸前で脚を緩めて焦らし、また挟み込んで追い詰めるその繰り返しに理性が完全に溶けた。

シャツをはだけて溢れ出た豊かな乳房を揺らしながら、オフィスのデスクに突っ伏してよがる背中に黒ストッキングの脚が絡みつく光景は、もう頭から離れない。

何度搾られても脚の感触を求めてしまう、その沼の深さに気づいたのは夜が明けてからだった。

普段は真面目で無口なのに、セックスになると雌の顔して僕を焦らして狂わせる美脚社長秘書に何度も脚コキ射精させられた話。 斎木香住

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Posted by とうじろう