青葉はる、汗ばむ田舎の夏に性に目覚めた姪っ子のびしょ濡れワレメが叔父のペニスを求めてエスカレートし禁断の中出し近親相姦へ堕ちるまで
青葉はる(あおばはる)の119分作品です。



性に目覚めた田舎の姪っ子は濡れて食い込む幼いワレメをゆっくりと叔父に擦り付ける… 青葉はる
久々に再会した姪っ子の肉体は、もう子供のそれじゃなかった
ショートカットの黒髪に、細いのに肉付きのいい太もも、白いパンツにくっきりと食い込むワレメの輪郭。
帰省するたびにあどけなかったはるが、気づけば扇風機の前でセーラーの裾をめくり上げて涼む姿を無防備に晒す女に育っていた。
蒸し暑い田舎の夜、薄い壁一枚の向こうから聞こえてきた吐息の意味を悟った瞬間、止まるべきだとわかっていても足が動いた。
うっすら汗ばんだ肌でマスターベーションをしていたはるが振り向いて「触って」と囁いた、その一言が夏の空気を一変させた。







触るだけのはずが、ショーツに滲む蜜の量が歯止めを消した
白いショーツの布地に透けて滲む濡れ跡、指で押し当てると感じた熱と湿り気がそのままフル勃起を引き起こした。
触れるたびに腰を押し付けてくるはるのワレメ擦りは日を重ねるごとに激しさを増し、薄い布越しの摩擦ではもう追いつかなくなっていた。
ついに生で繋がった瞬間、細い腰をつかんだ手が緩められなくなって、はるは涙目のまま「中に出して」と耳元で言った。
扇風機の風と汗の匂いが混ざる畳の上で、この夏はもう引き返せない場所まで来ていた。



