谷村凪咲、地味で真面目な優等生が冴えない中年教師にだけ向ける狂った執着と制服をめくって中出し懇願するまでの背徳と絶頂
谷村凪咲(たにむらなぎさ)が出演した「教師と生徒が朝までセックスして中出しした放課後。」シリーズの126分作品です。



おとなしい君と制服のまま中出しセックスする僕は最低の教師です 谷村凪咲
おとなしい顔の奥に、あの先生にだけ向けた歪んだ欲望が燃えていた
授業中は黙々とノートを取り、誰とも騒がず、目立つことを避けて生きている谷村凪咲。
セーラー服の襟をきちんと整え、黒髪をひとつに束ねた清潔感のある横顔は絵に描いたような優等生そのものだった。
その凪咲が、無気力にあくびをくり返す冴えない中年教師の隣に座るとき、視線の温度だけが明らかに違う。
他の誰にも向けたことのない熱を、あの男にだけ注いでいた。
白いブラウスの下に想像以上に豊かな胸が押し込まれていることも、紺のスカートをめくれば柔らかく張り出した腰の肉と黒い茂みが現れることも、教師は知らないままだった。







職員室でも保健室でもトイレでも、凪咲は制服を乱しながら先生を求め続けた
最初の一線を越えたのがどちらかはもうわからない、ただ凪咲のほうが先に限界を迎えていた。
職員室での媚薬寸止めで熱く濡れた身体を持て余し、トイレの個室でねだるように口を開け、保健室のベッドでは白いブラをずり上げたまま腰を沈めて中に出してと声を震わせた。
スカートをたくし上げてあの黒い茂みを露わにして跨る姿は、授業中に黙ってノートを取っていた優等生とはまるで別人で、その落差がこの関係に取り返しのつかない深みを与えた。
倫理も立場も未来も、凪咲の腰の動きの前では何も意味をなさなかった。



