篠真有、セックスレスの欲求不満をぶつけた性感マッサージでポルチオを暴かれJカップ極細ボディがエビ反り絶頂と大量潮吹きで借金してでも通い詰める快楽沼に堕ちるまで
篠真有(しのまゆ)の119分作品です。



セックスレスのはけ口に選んだ性感マッサージで…快楽フルコースに依存して借金通いする欲求不満妻 ポルチオ開発×エビ反り絶頂×大量潮吹き 篠真有
タイプでもない施術師の手が、夫が触れなかった場所を開いていった
仕事を言い訳に妻の体を何ヶ月も放置してきた夫への当てつけ半分、溜まりに溜まった性欲のはけ口を求めて性感マッサージの扉を叩いた篠真有。
タオル一枚で施術台に腰掛けた姿は細い肩と引き締まったウエストが際立つ極細スレンダー、それでいてJカップの乳がタオルをはち切れんばかりに押し広げているアンバランスな肉体で、2回りは年上であろう施術師の前に緊張気味に座っている。
タイプでもない、生理的に無理かもしれない、それでも夫に触れてもらえない身体の飢えが真有を施術台に横たわらせた。
オイルで濡れた白い肌の上に無骨な手が乗り、Jカップの乳を揉みしだかれた瞬間から、真有の表情が崩れ始める。







ポルチオを押し上げられた瞬間、夫の存在が消えた
体外から子宮口を圧迫され、脚をびくりと跳ねさせながら初めて知る痙攣絶頂。
器具と指で膣の奥を直接押し上げられるたびに極細のウエストが弓なりに反り上がり、張り出した乳がオイルで光りながら揺れる。
電気系の器具を当てられ潮を吹きながら喘ぐ顔はもう夫への当てつけなんて感情は消えていて、ただ快楽を求める女の顔になっていた。
連続絶頂で理性がとろけきった真有がついてはいけないはずのチ○ポを自分から懇願し、ぐずぐずに濡れきったま○こに抉り込まれてのけぞる瞬間の顔が、この沼の深さをすべて物語っている。



