流川莉央、黒ギャルの親友の姉ちゃんに押入れの真っ暗闇で唇を奪われ汗だくで筆おろしされたひと夏だけの甘エロい思い出

単体作品お姉さん,ギャル,巨乳,痴女,童貞

流川莉央(るかわりお)の160分作品です。

親友の姉ちゃんてなんかエロいよね? 親友が不在中に押入れの中で黒ギャル姉ちゃんに筆おろしされたエロ過ぎる夏の思い出 流川莉央

ラテ色に焼けた黒ギャル姉ちゃんへの密かな恋心が、押入れの暗闇で動き出した

見た目はチャラいが根は優しい、いい匂いがしてなんか妙にエロい。

小学校からの親友の3つ上の姉ちゃんとして接するうちに気づいたら密かに恋心を抱いていた流川莉央は、ラテ色に焼けた日焼け肌に盛り上がる豊満なバスト、ガサツでズボラなのに笑顔がやたら色っぽい黒ギャルだ。

ゲームを返してもらいに家を訪ねると親友は不在、暑いからと家に上げてもらった2人きりのあの昼下がりに「童貞なん?」と聞かれて下を向くしかなかったあの瞬間から、全部が始まった。

こっち来て、と手招きされて導かれた先は押入れの真っ暗な密室、心臓がバクバクする暗闇の中で柔らかい唇が触れてきて、そのまま舌を絡めるビチャビチャ音が狭い空間に響き渡った。

懐中電灯に照らされた結合部、汗でテカるラテ肌が腰をガン振りして止まらなかった

真っ暗な押入れの中で懐中電灯だけを頼りに照らし出される結合部、汗でテカるラテ色の肌がぴったりと密着して莉央姉ちゃんの凄腕エロテクにザーメンを何度も搾り取られた。

めっちゃいいチ●ポ持ってるじゃんと火のついた黒ギャルのエロスイッチは止まらず、杭打ちの騎乗位で腰をガン振りしながら中に出してもいいんよと耳元で囁いてくる。

その夏、押入れの暗闇の中で初めて知ったあの熱と匂いと感触は、一生忘れられない思い出として刻まれた。

親友の姉ちゃんてなんかエロいよね? 親友が不在中に押入れの中で黒ギャル姉ちゃんに筆おろしされたエロ過ぎる夏の思い出 流川莉央

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Posted by とうじろう