加藤あやの、童貞チンポの剥けてない亀頭を見かねた彼女の母が「先っぽだけ」と言いながら結婚指輪をはめた指で優しく剥いてじゅっぷりと丹念にフェラしてくれた
加藤あやの(かとうあやの)の136分作品です。



「…先っぽだけ舐めてあげてもいいから、元気出して?」 剥けてない童貞チ●ポを見かねた彼女の母が、亀頭だけ丹念にじゅっぷりとフェラしてくれてー。 加藤あやの
彼女の母・あやのさんに童貞のコンプレックスを打ち明けた瞬間、空気が変わった
ましろと付き合って1ヶ月、彼女はエッチなことに積極的なのに亀頭が剥けていないコンプレックスから一歩を踏み出せずにいた僕に、お母さんのあやのさんが直接事情を問い詰めてきた。
紺のニットに花柄のスカート、前傾みで顔を覗き込んでくるその距離感に緊張しながら正直に打ち明けると、意気消沈する僕の股間にあやのさんの細い指がおもむろに伸びてきた。
結婚指輪をはめたまま包皮をゆっくりと手で剥いていく熟女の手つきは慣れていて、剥きたての敏感な亀頭が空気に触れた瞬間、全身に電気が走った。
ソファに横たわり上目遣いで亀頭の先端に舌を這わせるあやのさんの顔は美しく、ぬるりとした舌先が敏感な鈴口をなぞるたびに腰が浮いた。







「先っぽだけ」が嘘になって、じゅっぷりと口の中に包まれた
先っぽだけと言っていたあやのさんの唇が、剥きたての亀頭をゆっくりと深く咥え込んでいく。
指で根元を握りながら亀頭だけを丹念に舐め上げ、じゅっぷりと吸い上げる熟女フェラの濃密さに童貞の僕はあっという間に限界を迎えた。
服を脱いだあやのさんは鎖骨が際立つほどのスレンダーな体つきで、小ぶりな乳房に乳首が上を向いたまま跨ってきた。
結婚指輪をはめた人妻の手が童貞チンポをゆっくりと扱き、その瞳が静かにこちらを見下ろしている。
娘の彼氏の童貞を、彼女の母親がほぐしていく背徳の余韻がいつまでも続いた。



